亥太郎建設

心地よい距離感を確保した、『2世帯が暮らす家』
心地よい距離感を確保した、『2世帯が暮らす家』
御殿場市川島田
1階3LDK 2階3LDK
構造 在来工法+外部パネル工法
延床面積 161.68㎡(48.81坪)
設計 髙田一級建築士事務所 髙田 昭吉
親世帯と子世帯が玄関とバスルームのみを共有する、『上下階分離型2世帯住宅』の住まい。
 
お家の外観はホワイトのヘーベルパワーボード、屋根には太陽光パネルを搭載し、差色のブラウンがひき立つシンプルな佇まい。
 
1階の親世帯のLDKは壁にエコカラットを使用、隣接した和室は開口してLDKと併せたひとつの広々空間、吊押入れのある客間の和室は心を和ませてくれる上品で格調高く仕上がりました。
 
子世帯のLDKは開放感溢れ、夏は涼しい風を、冬はあたたかい日差しをたっぷり取り込める空間になっています。
また、効率的な家事動線にも配慮しました。
 
収納スペースも要所要所に設け、2世帯住宅の収納の問題も解決しました。
 
『暮らしの中の共有と分離』  2つの要素を考慮してそれぞれの家族の交流を育む、心地よい距離感の確保で快適な2世帯住宅を創りあげました。
心地よい距離感を確保した、『2世帯が暮らす家』
スタッフコメント

Staff’s comment

二世帯住宅という事もあって、親世帯との意思疎通でご苦労された事もあったと思いますが、お施主様がこだわった、間取り、二世帯の距離感、家事動線などを最大限に考慮し満足いく『家づくり』のお手伝いができて大変嬉しく思います。
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